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下関市上下水道局/山陽小野田市水道局/宇部市水道局 指定工事店

事業内容紹介
弊社事業内容の詳細は下記項目をごらんください

エコキュート施工・修理・交換

給排水衛生設備工事

水回りトラブル対応

空調設備工事 各種配管工事
会社案内

創業1972年
地域に根差した安心のサービス
私たちエビス商会は、地域密着の設備工事店として、お客様の「安心して暮らせる住まいづくり」をサポートしてきました。
これからも、一つひとつのご依頼に心を込めて対応いたします。
※詳細は下記項目をクリックしてください

会社概要・沿革
50年の実績と信頼 株式会社エビス商会
お知らせ|エコキュートお役立ち情報

エビス商会からのお知らせや、エコキュートの最新情報、補助金情報、施工事例などをアップします


山口県のエコキュート補助金|給湯省エネ2026とぶちエコやまぐち併用を解説
山口県で、省エネ性能の高い家電製品などの購入を支援する「ぶちエコやまぐち省エネ家電等購入支援キャンペーン」が始まる予定です。 このキャンペーンは、エネルギー価格などの高騰による家庭の負担軽減を目的とした制度です。省エネ性能の高い家電などを対象店舗で購入した場合、電子決済ポイントや商品券などが付与される予定です。 エアコンや冷蔵庫だけでなく、高効率給湯器も対象製品に含まれているため、エコキュートの交換を検討している方も確認しておきたい制度です。 目次 1. ぶちエコやまぐち省エネ家電等購入支援キャンペーンとは? 2. 対象となる人|山口県内の家庭用住宅が対象 3. 対象製品|エアコン・冷蔵庫・テレビ・LED照明・高効率給湯器 4. キャンペーン期間|購入・申請・ポイント交付のスケジュール 5. どれくらいポイントがもらえる?「地域協力店」なら増額(2倍)! 6. 対象店舗での購入が必要|エビス商会は地域協力店として申請中 7. 【大注目】エコキュート交換は「国の補助金」と「山口県」の併用が可能です! 8. エアコン購
8 時間前


【補助金】エコキュート導入を検討されている下関市の皆様へ【2026年度版】
※本記事は2026年5月9日に更新され、最新の補助金情報を反映しています。 ※本記事の情報は、以下の公式情報を基に作成しています。 ・経済産業省「給湯省エネ2026事業」公式サイト (給湯省エネ2026事業) ・下関市役所公式サイト 目次 エコキュートとは 給湯省エネ2026事業の概要 補助対象者と条件 補助金額と試算例 補助金予算枠の現状 下関市の補助金制度 2026年度の最新情報 下関市脱炭素先行モデル地区設備導入支援補助金とは 補償対象エリア エコキュートの補助額 補助対象設備と補助率 国の補助金との併用不可 下関市でエコキュート補助金を使うなら 「ぶちエコやまぐち」との併用も確認しましょう NEW エコキュート導入の経済的メリット エビス商会のサポート内容 よくある質問(FAQ) エビス商会の問い合わせ先 1. エコキュートとは エコキュートは、ヒートポンプ技術を利用して空気中の熱を集め、お湯を作る高効率な電気給湯器です。 従来の電気温水器に比べて消費電力が少なく、環境にも優しいのが特徴です。特に、夜間の安価な電力を利用することで、ガス給
2025年3月3日


【エコキュート修理実績】宇部市東岐波|エコキュートのヒートポンプ配管から水漏れ|配管更新工事を行いました
今回は、宇部市東岐波にて、エコキュートのヒートポンプ配管から水漏れしていた現場で、配管の更新工事を行いました。 エコキュートは、貯湯タンクとヒートポンプユニットを配管でつなぎ、お湯をつくる仕組みです。そのため、ヒートポンプ配管に劣化や破損があると、水漏れやお湯の沸き上げ不良につながることがあります。 ヒートポンプ配管からの水漏れについて エコキュートのヒートポンプ配管は、屋外に設置されていることが多く、年数が経つと紫外線・雨風・温度変化などの影響を受けやすい部分です。 特に、保温材の劣化や配管接続部の傷みが進むと、そこから水漏れが発生することがあります。 今回の現場でも、ヒートポンプ配管まわりから水漏れが確認されたため、応急的な補修ではなく、配管を新しく更新する形で対応しました。 配管を新しく更新しました 既存のヒートポンプ配管を撤去し、新しい配管へ交換しました。 配管交換後は、水漏れがないか確認し、保温材もしっかり施工しています。 エコキュートは屋外機器のため、配管そのものだけでなく、保温材の状態も重要です。 保温材が傷んでいると、配管の劣化が
5月8日


下関市川棚|石油ボイラーからダイキンEQX46ZFVエコキュートへ交換|井戸水対応工事実績
今回は下関市川棚にて、石油ボイラーからダイキン フルオートエコキュート EQX46ZFVへの交換工事を行いました。 井戸水環境でのエコキュート交換は事前確認が特に重要です。今回も水質検査・砂こし器設置をしっかり行い、無事完了しました。 浅井戸ポンプ 施工前の状況|給湯専用石油ボイラーをお使いでした お客様宅では長年、給湯専用タイプの石油ボイラーをご使用されていました。 石油ボイラーは給湯能力が高く信頼性がありますが、灯油代の高騰・補充の手間・機器の老朽化をきっかけにエコキュートへの交換を検討される方が増えています。 ノーリツ EHI-4520SG 今回の工事では 給湯専用 → フルオートタイプへ変更 灯油 → 電気(ヒートポンプ)へ変更 により、自動湯はり・追いだき・自動保温などの便利機能が追加され、毎日の入浴が格段に快適になります。 設置機種|ダイキン EQX46ZFV(460L フルオート) ダイキン Xシリーズ EQX46ZFVを採用しました。 タンク容量:460L(4〜7人家族向け) タイプ:フルオート 特徴:高圧給湯・マイクロバブル入
5月1日


下関市のエコキュート補助金は2026年度も受付開始|対象エリア・補助額・注意点を解説
下関市でエコキュートの交換を検討している方へ。 2026年5月7日更新 下関市公式ページで令和8年度分の受付開始が公表されたため、申請期間・対象エリア・エコキュートの補助上限額を最新情報に更新しました。 2026年度、下関市の「脱炭素先行モデル地区設備導入支援補助金(住宅対象)」の受付が開始されています。 下関市公式ページによると、令和8年度分の補助金受付は2026年4月23日から開始されており、申請受付期間は2026年4月23日から2026年12月25日までです。 エコキュートは「高効率給湯器」として補助対象設備に含まれており、補助率は2/3、補助上限金額は30万円/基とされています。 ただし、この補助金は下関市全域が対象ではありません。対象は「あるかぽーと・唐戸エリア」に限られます。 そのため、下関市でエコキュート交換を検討する場合は、次の3点を確認することが大切です。 ・ご自宅が補助対象エリアに入っているか ・工事前に申請できるか ・国の「給湯省エネ2026事業」とどちらを使うべきか この記事では、下関市の2026年度エコキュート補助金につ
4月11日


下関市内日|以前エコキュートを交換したお客様宅でトイレ交換工事を行いました
今回は、以前エコキュート交換工事をご依頼いただいた下関市内日のお客様より、トイレ不具合のご相談をいただきました。 症状は、「トイレのレバーを回しても水が流れない」というものです。 毎日使う設備だけに、このような不具合は生活への影響も大きく、早めの対応が必要になります。 現地で調査したところ、タンク内部の部品が破損しており、正常に排水できない状態になっていました。今回のトイレは一体型トイレだったため、一般的なタンク式トイレに比べて修理対応が難しい状況でした。 メーカーへ修理を依頼する方法もありましたが、年式が古くなっていたこともあり、お客様とご相談のうえ、今回はトイレ本体を交換することになりました 現地調査で判明した不具合内容 現地確認の結果、原因はトイレ内部部品の破損でした。レバーを操作しても内部機構が正常に作動せず、水を流せない状態になっていました。 一体型トイレは見た目がすっきりしている反面、故障箇所や年式によっては修理費用が高くなりやすく、状況によっては部品交換より本体交換のほうが現実的な場合もあります。 特に古い機種では、今回の不具合を直
4月1日


下関市小月で灯油ボイラーからエコキュートへ交換|基礎増設+IH導入でオール電化を実現
下関市小月で給湯設備の交換工事を行いました 今回は、下関市小月のお客様宅にて、長府製作所の灯油ボイラーからエコキュートへの交換工事を行いました。既存機種はこちらです👇 長府製作所 KIBF-3870DA 長府製作所 KIBF-3870DA(灯油ボイラー) 新しく設置した機種はこちらです👇 ダイキン EQX37ZFV ダイキン EQX37ZFV(370L・パワフル高圧タイプ) さらに今回は、給湯設備の交換にあわせて、ガスコンロをIHクッキングヒーター(パナソニック)へ変更しました。 パナソニック IHクッキングヒーター これにより、住宅全体をオール電化へ切り替えました。 灯油ボイラーからエコキュートへの交換メリット 灯油ボイラーからエコキュートへ切り替えることで、以下のような大きなメリットがあります。 光熱費の削減(灯油代から電気代へシフト) 火を使わない安全性の向上 深夜電力を活用した高効率運転 将来的なメンテナンス性の向上 特に最近は、電気料金プランとの組み合わせで、灯油よりもランニングコストが安くなるケースが多くなっています。 基礎のサイ
3月27日


山陽小野田市赤崎|パナソニック薄型エコキュートからダイキン薄型エコキュート460Lへ交換(搬入経路が狭い現場)
山口県下関市のエコキュート専門店、株式会社エビス商会です。 今回は山陽小野田市赤崎にて、薄型エコキュートの交換工事を行いました。 既設はパナソニック製の薄型エコキュート460L。 長年使用されており不具合が出始めたため、ダイキンの薄型エコキュートへ交換することになりました。 設置スペースが非常に狭く、搬入が難しい現場でしたが、無事に交換完了しました。 施工前 パナソニック 薄型460L HE-W46EQ こちらが施工前の状況です。 住宅の横通路にエコキュートが設置されており、通路幅がかなり狭い状態でした。 さらに屋根・塀・フェンスなどがあり、通常の搬入よりも慎重な作業が必要な現場でした。 エコキュートはタンクだけでも100kgを超える重量があるため、狭い通路での搬入は特に注意が必要です。 施工後 ダイキン 薄型460L EQA46ZFTV 新しく設置したのは、 ダイキン薄型エコキュートEQA46ZFTV 460Lです。 既存の設置スペースに合わせて、同じ薄型タイプでの交換を行いました。 薄型エコキュートは、住宅の横通路などスペースが限られている場
3月7日

株式会社エビス商会
〒750-0008
山口県下関市田中町17-12


